第二十一回スペシャル三者面談 11/29
フェン「うぃっす、二十一回目」
ハルヒ「なんかロウテンションね・・・  せっかく誕生日だってのに」
フェン「寒いからな・・・  一時間ぐらい帰り道でたむろってた(ぇ」
キョン「そりゃ寒いわ」
ハルヒ「それよりあんた、小説2つしか更新されてないじゃない! それより一つしかnovelに無いわよ!?」
フェン「いや、スペシャル小説だ、そんな簡単に見つけれないっさ!」
ハルヒ「嫌な感じね・・・」
フェン「スペシャルだからな、スペシャル三者面談の中に隠れてる(ぇ」
キョン「なんじゃそりゃ・・・」
フェン「本当に題名通り意味の無い文だからね!? 
ハルヒxキョンじゃないからね!? 
むしろ俺が入ってるからね!?」
ハルヒ「なんであんたが出てくるのよ・・・」
フェン「Specialだから!」
キョン「本当にとんでも小説だな・・・  時間の無駄じゃないか・・・」
フェン「うっせ(笑)  これでも2時間ぐらいかかってるんだぞ?(笑」
ハルヒ「あんたね・・・・」
フェン「Togetherもちゃんと更新してるしな! 文句無いだろっ!」
ハルヒ「なんか今回の短いわね・・・」
フェン「時間が無いんだもん・・・」
キョン「まったく・・・」
キョン「それより誕生日おめでとうメッセージが大量に着てるぞ?」

>さあみんな、飲め!食え!歌え!踊れ!笑え!叫べ!そして祝えぇぇぇっ!!
>今日はフェンさんの誕生日だっぜ!!祭りだ祭りだぁ!!
>不肖ながらこの自分、乾杯の音頭をとらせていただきます。それでは皆様、お手を拝借☆
>フェンさんの誕生日を祝して、そして『WROTE−白き夢−』のますますのご発展を願って…
>皆様、高らかに…乾杯ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! by王道100番

フェン&ハルヒ&キョン「乾杯ッッ!!」

>おや、誕生日ですか。おめでとう。なにか上げたいけど難しいな。 Refe

フェン「いやいや、気持ちだけで十分ですよ?」

>誕生日おめでとうございます!危機

フェン「アリガトンッ」

>お誕生日おめでとうございます!!(>_<) テスト中にも関わらず毎日更新お疲れ様です

フェン「その代わりテストはガタガタorz」

>フェンさん、お誕生日おめでとうございます。by松永霜台弾正忠

フェン「アリガト!(´▽`)」

>誕生日なんですか! おめでとう!  11 29 (いい肉)の日ですねw

フェン「確かに、いい肉だ(笑」

>フェンさんの誕生日・・・・  世界に何か起こるかも!?

フェン「困る(笑  ミサイルとか降ってきたら俺のせいって事で(笑」

>誕生日といえば何かな? そうだね、  プロテi(殴

フェン「プロテイン! プロテi(蹴」

>EROTE-白き夢-・・・  フェンさんの誕生日でレベup?

フェン「EROTE!? エロート!? 誰だっ(笑」

>フェンさんて何歳ですか

フェン「今年で15っ!」

>あれ? 彼女ですか? 横にいる人? まさか誕生日を使って・・・

フェン「居たら嬉しいわ(の´D`)」

>11月29日・・・  さて何の日でしょう?

フェン「あら、忘れたのですか?  普通の平日ですよ? 何も無い(泣」

>とりあえずプレゼント上げるよ。 キョンに渡しといたから! byせこんど

フェン「おろ? キョン、どれ〜?」
キョン「あぁ、これね」
フェン「でっかい箱だな・・・  人間でも入ってるんじゃないか?(笑」
キョン「中身は知らん」
フェン「どれどれ? ガザガザガザ」
キョン「Σ 」
ハルヒ「何今の!?」
キョン「なんか変な手が出てきてフェンが引きずり込まれた!」
ハルヒ「ちょっと! フェン!?大丈夫!?」
キョン「おぃ・・・・  箱の中身何も入ってないんだが・・・?」
ハルヒ「ちょっと・・・ なんなのよ今の・・・?」

ドガンッ

キョン「!?」
ハルヒ「な、なに!?」
キョン「ロッカーか・・・  まさか赤井君とか出てこないよな?」 (Togetherより引用)
ハルヒ「まさか・・・  フェンの家にそんなのいるはずが・・・  てかなんでロッカーあるのよ・・・?」
(実際ありませぬ)
キョン「と・・・ とりあえず開けるぞ?」
ハルヒ「うっうん・・・」
ガチャッ

フェン「うわぁぁぁぁぁぁぁああああああっっっっっ!?」
キョン「Σ 」
ハルヒ「どうしたのよ?」
フェン「何か変なおじさんがチェンソー持っておっかけてきた!!」
キョン「怖いな・・・」
フェン「ほんと怖かった・・・  死ぬかと思った・・・」
キョン「そういえば怖いで思い出したがこんなメッセージ」

>『Together』第2話、序盤とは打って変わって緊迫した内容にドキドキしました
>砂嵐の幽霊(仮)…ハルキョンに迫る巨大な敵の香りがしますねぇ
>これからも目が離せない!チャンネルは、そのままで!! by王道100番

>おや、なんだかホラーチック。わくわくしてきたぞ?Refe

>メッチャ怖えーマジやばいですよ寒気してきましたよ
>映画の所読んでて結構怖いじゃんとか思ってたら、砂嵐でマジ怖くなりましたよ
>いつからホラー書けるようになったんですか?ビックリしましたよ!
>この後の展開が楽しみです(笑 SKY

フェン「王道100番さん、Refeさん、SKYさん ありがとぅ!」
ハルヒ「ホラーねホラー」
フェン「おろろ、実際ホラーにする気なんて1mmもなかったんだがな・・・」
キョン「てかあの映画吐き気誘うグロさなら18禁じゃないのか?」
フェン「あっ、 入れ忘れた(笑」
キョン「おいっ!」


>最近の『WROTE-白き夢-』は新鮮さが欠けてきたのではありません
>『熟成されてイイ味を出してきている』のです!そう、例えるなら一晩寝かせたカレーのように!!
>こんなカレーなら、自分は何杯でもおかわりできます☆
>もっともっと美味しくなるよう、これからも『WROTE-白き夢-』を盛り上げていきまっしょう♪
>子どもの頃から大好物はカレーライスだっぜ☆ by王道100番

フェン「うわっ・・・ 心打たれた(笑」
ハルヒ「カレーね・・・ 多分そのカレー具が入ってないわ」
フェン「どうゆう意味だ(笑」

>キョンが銀髪で天然パーマになったらどうなるんだろうか

フェン「こらっ! ハルヒ! 勝手に机あさるな! って!メッセージ?」
キョン「銀髪で天パ・・・」
フェン「多分木刀を腰にかけてファミレスでパフェ食ってるかと(笑」
ハルヒ「あっ!なにこれ!? エロ本?」
フェン「ちがうわっ!」

>閉鎖空間にいった小説たちは戻ってくるんでしょうか?SKY

フェン「あぁ、戻ってこないね多分」
ハルヒ「閉鎖空間ってなに?」
キョン「お前は知らなくていい!」
ハルヒ「なによ・・・ あたしだけ仲間外れ!?」

>フェンさんの部屋でやるのですかっ! なんか隠しアイテムありますか?

ハルヒ「この本は〜?」
フェン「違う! それは某週刊誌!」
ハルヒ「ふーん」
フェン「ベットに寝ッ転がるな!」

>スペシャル三者面談って何やるんですか?  byいづみ」

フェン「どちらかというと最初に出さないといけないはずのメッセージだったorz」
ハルヒ「これといったことやってないじゃない!?」
キョン「そういえばそうだな」
フェン「そのために「意味の無い文」が存在するのだよ」
ハルヒ「?」
キョン「なーるほど」
フェン「じゃあなっ!」


ハルヒxキョンは一切無いからな〜
「意味の無い文」・・・11/29日三者面談見てる方限定で見れる謎の小説
見たところで意味無いことだけは保証しとくよっ!
まぁ見たい方だけどうぞ。 見ても意味無いからね?
てか書いてる自分が本当にこうだったらどんだけ最高なことか・・・
じゃっ!お楽しみに!


フェン「あんま隠れてないな(笑」
キョン「まぁいいじゃないか」
ハルヒ「それじゃっ!  解散ッ!」