第二十三回三者面談 12/1
フェン「12月突入! 超寒いよ二十三回!」
ハルヒ「まだ電子ヒーターがあるだけましだわ・・・」
キョン「ほんとだよ・・・」
フェン「二人ともちゃっかりヒーターの前に集まらないでっ!」
ハルヒ「寒いじゃないの・・・  あんたなんでそんなとこに居られんのよ・・・?」
フェン「そりゃー な・・・  寒いっ!」
キョン「うわっ来んな!」
フェン「寒い寒い寒い! 俺も入れて!」
ハルヒ「嫌よっ! あんたは一人で面談してなさい!」
フェン「一人じゃ面談にならないって! 第二十三回独り言になるって!」
キョン「悲しいやつだな」
フェン「だまらっしゃい(笑」
ハルヒ「もういいわよ・・・ 適当にやりましょ・・・」
フェン「Σ 適当かよっ」
キョン「んじゃぁ、メッセージ・・・」

>ついさっき第六感が働いたのでお知らせしておきます
>新たな小説の中に『一本のロングマフラーを二人で巻くハルキョン』のシーンが登場することでしょう…
>たぶん、きっと、いや絶対!フェンさんならこの時期のネタとしてやってくれるハズだ!
>…スミマセン;どうかよろしくお願いいたします(願) by王道100番

フェン「もらったぁああああ!!!」
キョン「王道100番さんに感謝だな」
ハルヒ「ロングマフラー・・・ ねぇ・・・・」

>『あたしより先に死んだら許さないから!』と言われたキョンは大きな病気や怪我をすることなく老いていった
>ある日ふと自分の若い頃のことを思い出しハルヒと一緒に思い出話に耽る
>その夜の同時刻に2人は静かに息を引き取る。
>思い出話の後2人は何をしたかはフェンさんのご想像にお任せします
>死にネタが嫌いだったらここで終わらせるのも手。そしてこの小説のテーマは2人の愛情(絆)の強さ

フェン「・・・・」
ハルヒ「な、どうしたのよ!?」
フェン「いや・・・・  すまんがこれは書けない・・・」
キョン「?」
フェン「なんか考えたくない・・・  すまん・・・」
ハルヒ「ちょっと! なんで泣きそうなのよ!?」
フェン「まぁ・・・  次・・・」

>う〜ん、ライトノベルかぁ・・・やっぱ、ラノベと言ったらハルヒが1番でしょっ!!!

フェン「うん、そうだよね」
キョン「Σ 回復早い」
フェン「いい小説を募集したところ以下の作品がオススメときた」
・NHKにようこそ     ・しにがみのバラッド 
・半分の月がのぼる空  ・灼眼のシャナ

フェン「どれも知らん(ぇ」
ハルヒ「読みなさいよ!」
フェン「NHKって教育番組のやつなのかな?」
キョン「俺に聞くな・・・」
フェン「もし違ったらすんませんorz」





フェン「うん、メッセージ全部返せないorz」
ハルヒ「返しなさいよ!」
フェン「一つ!最後に載せたいものがある」
キョン「なんだ?」
フェン「Refeさんより小説を頂いた。 まだ許可とってないんだが・・・  まぁ許してくれるだろう!(マテ」
ハルヒ「本当にいいの? 殺されるかもよ?」
フェン「そんな人じゃないはずだ! 俺は信じる!」
キョン「しらんぞ・・・」
フェン「じゃあnovelに入れておくんでよかったら見てください!」



フェン「また短いな・・・」
ハルヒ「短すぎよ!」
フェン「皆!最近おもしろメッセージがなさすぎるよ! 送って!(ぁ」
キョン「おぃおぃ・・・」
フェン「後! 俺たちで作るんだ(以下省略)  のメンバー募集は土曜まで! 定員4名+フェン」
ハルヒ「そろったの?」
フェン「募集は結構きたな・・・ まぁ俺が適当に決めちゃうけど(ぇ」
キョン「不公平すんなよ?」
フェン「不公平か・・・  俺の好きな言葉覚えてる?」
ハルヒ「そんなもん覚えてる暇はないわ」
フェン「適当だよ、てきとーう。  いちよう第一回とゆうことでHP所持者を三人と俺の推薦者一人!」
キョン「推薦?」
フェン「あぁ、彼だよっ!  まぁ楽しみに!」
ハルヒ「抽選結果はどうするの?」
フェン「とりあえず土曜に三者面談に載せて当選者にはメールを送るかな?」
キョン「ふむ、たのんだぞ?」
フェン「任せとけッ!」